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生活苦に関する状況と乗り切るための工夫

私は現在アルバイトで生計を立てているが、月収に換算すると多くても10万円の収入である。

 

アルバイトの仕事は、実は会社側の都合で勤務日数を調整されている。

 

従って、勤務日数が少ないと月収は少なくなるので、生活苦に陥る事は間違いない。

 

生活苦に陥っている場合は、一日一食が当たり前で、会社から余りの食品をもらって生活している。

 

自分でほとんど食費を捻出しないので、何とか生計は立っている状況だ。

 

それでも生活が苦しい事には変わりが無いので、私は早く安定な職場を探す事に努めている。

 

しかし、30代の私を雇ってくれる所はないので、結局はアルバイトの生活を強いられる事になっている。

 

アルバイトの生活は決して楽ではないが、自由な時間は正社員と比較して多い。

 

従って、自由な時間を使って苦しい生活を送りながらも充実した生活を心掛けている。

 

充実な生活を送る事に関して、例えば近所の人と仲良くなって、食品をおすそ分けしてもらう事もある。

 

食品のおすそ分けは、確かにみっともない事であるが、生活苦から脱却するための方法である。

 

社員として働いていた時は太っていたが、生活苦になって20キロ以上も減量してしまった。

 

肥満である要因として病気になるより、やせて自分の健康になる事はありがたい。

 

肥満にならない事で生活苦は、逆に自分の健康にとって良い方面がある事も分かった。

 

しかし、アルバイトをしてこのまま生活苦で人生を終わらせたくないという事も考えている。

 

結果的に生活苦を乗り切るためには、自分で生活の糧を生み出す行動を行わなければならない。

 

お金になるような行動をする事が大事であって、何か資格を身につけたり、勉強をする事である。

 

ただし、アルバイトでお金をもらえるという点に関してはありがたいと思っている。

 

世の中には食糧難で飢えている人もいる中で、お金をもらって生活をしているという事はありがたい。

 

生きていると言う事を奇跡と思いながら、生活苦でも前向きに生きていこうと思う。

 

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